BUSINESS

良質な教育を、
全国の高校生に届けたい。
独自の教育システムで、
No.1企業を目指す。

B to C B to B

マナビスのビジネスには2つの顔があります。1つは、映像授業の学習塾というBtoCビジネスの顔。もう1つは、法人向けフランチャイズビジネスというBtoBビジネスの顔。この2つのビジネスを融合させ、相乗効果を生み出すことで成長する独自のビジネスモデルを展開しています。

B to C自分で考える力を養う映像授業 × 自分で進む力を支える学習ナビゲーション自分で考える力を養う映像授業 × 自分で進む力を支える学習ナビゲーション

  • 映像授業を中心に、多彩な教育サービスを企画・提供。

    河合塾のノウハウを最大限に詰め込んだ、最高品質の映像授業を提供。約1000もの講座から、生徒一人ひとりの志望校や学習進度、学習スタイルに合わせてオーダーメイドの学習計画を提案することができます。だから、生徒の学力を最大限に伸ばすことができるのです。また、映像授業だけでなく、生徒の自立学習を促進させる学習アプリ「Myマナビス」をはじめとしたITサービスも開発・提供。これからも多彩なサービスコンテンツを次々と創出していきます。

  • Face to Faceで語り合う。導く。学習ナビゲーション。

    人によるサービスが、マナビスの強み。ただ単に学習コンテンツを提供するだけでなく、Face to Faceでのコミュニケーションを通して、生徒の声に耳を傾け、モチベートし、やる気にさせる。たとえば、生徒の入会時にはパーソナルカウンセリングを実施し、学習プランを提案。入会後は、生徒の専任のアドバイザーとなり、定期的に学習状況や目標に応じたフォローをします。自由度が高い映像授業だからこそ、学習ナビゲーションの介在価値は高いと考えています。

自立を促す、マナビスの学習法

B to B「マナビス」を日本中に広げる。フランチャイズビジネス。

  • 販促、教務、校舎運営マネジメント。
    「マナビス」というビジネスを、パッケージ化。

    マナビスでは「フランチャイズ(FC)ビジネス」を行っています。FCとは、自社ですべての校舎を運営するのではなく、たとえば、映像授業や教材、システム、標準オペレーションなどの、マナビスのサービスモデルをビジネスパッケージ化し、他社様に提供することで校舎展開を加速させる事業形態です。ただし、FCビジネスは決してスピードだけを追い求めた戦略ではありません。マナビスの教育とビジネスの考え方に賛同いただける法人様に契約をいただいています。「すべては一人ひとりの生徒のために」という理念と学習クオリティの維持を何よりも大切にしています。

  • 生徒の成長のために、企業の成長に全力を尽くす。

    新しい加盟法人を開拓する「FC開発」。加盟いただいた法人様の運営サポートをおこなう「SV(スーパーバイザー)」。FC事業の中心を担う2職種は、まるで経営コンサルタント。加盟法人様の経営者や事業責任者とビジョンをともにし、経営改善や校舎運営、人材育成について語り合い、施策を提案、実行支援します。さまざまな地域の生徒のために、企業のために、「マナビス」というサービスを日本中に広げていく。FC事業はそんな使命をかたちにしていくビジネスです。