高1・2生を対象とし、英語と数学の基礎学力を計測するために定期的に行うテストが「学力到達度テスト」です。講座ごとに行う習得度テストに加え、2カ月に1回実施することで、これまでに学習した受講内容や基礎学力がしっかり定着しているかを計測。頑張った成果をアドバイザーと一緒に確かめることができ、学びのモチベーションが持続します。また、このテスト結果によって、志望校の合格に向けて「いつまでに、どの講座レベルに到達する必要があるか」も把握できます。
映像授業を受けっぱなしで終わらせることなく、アドバイザーと、日々、定着度を確認しながら進んでいけるのがマナビス。そのツールの一つが学習アプリ「AIマスター」です。入試に必要な単語や映像授業で受講した内容を、スマホやタブレットで場所を選ばずに学習可能。AIが苦手を分析して重点的に出題するため、単語帳や問題集よりも効率的に学習できます。円グラフで表示される自分の記憶度を、アドバイザーと一緒に確認し、「記憶済み」が100%になるまで繰り返すことで、英語の学習内容を確実に定着させることができます。