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マナビスの新テスト対策

新大学入試の出題形式に対応した講座を続々新設

新大学入試の出題形式に
対応した講座を続々新設

新入試となる共通テストでは、思考力・判断力・表現力を問う問題を中心に出題される見込み。
マナビスにはそのような深い思考力を要する問題に対応するために基礎知識からしっかりと身に付けて、時間内に共通テストを解ききる力を養成する質の高い講座があります。

2018年11月に実施された「大学入学共通テスト 試行調査(プレテスト)」の分析コメントを公開しております。

英語4技能対策

順序立てた学習で、効率的に習得

「英文法・語法」と「英文読解・解釈」の講座で学んだことを生かして、「聞く・話す・書く」の技能を有機的に身に付ける土台づくりをします。

授業で使う英文はすべてネイティブ・スピーカーが読み上げるため、実際に自分がコミュニケーションをとる感覚で授業にのぞむことができます。

【講座例:Listening・Speaking・Writing講座】

英語4技能を、一気に習得するのは難しいもの。効率的に習得するポイントは、学習する分野の順序立てをすること。大まかには、「①読む」→「②聞く」「③書く」→「④話す」のステップです。
まずは、基礎的な文法力を鍛え、「読む」力を固め、「書く」力を伸ばしていきます。その後に、英語の発音を聞きながら書き取り、くり返し音読をすることで、「聞く」力を身に付けていきます。そして、声に出して英語を発音することで「話す」力を高めていきます。
特に、「話す」「書く」のアウトプット型スキルは、くり返し反復すること、一定量活動し続けることで、しっかり定着していきます。

マナビスでは「読む」→「聞く・書く」→「話す」の順番で英語の4技能を効率的に身に付けられる講座を設置。Listening・Speaking・Writing講座では「聞く・話す・書く」の3技能を有機的に身に付ける土台を作ります。授業で使う英文は全てネイティブスピーカーが読み上げます。
また、復習用にアプリも用意。スマホアプリで「聞く」「話す」の反復練習が可能です。

マナビスの英語4技能対策講座[授業]

[1]文法力と「読む」力の養成
まずは、基礎となる「英文法・語法」「英文読解・解釈」で、文法力と読解力を付けます。これらのスキルを十分に固めることが、4技能上達への第一歩です。

[参考]講座ダイジェスト動画

英文法・語法(レベル1)

[参考]講座ダイジェスト動画

英文読解・解釈(レベル1)

[2]「聞く」「話す」「書く」力の養成
学んだスキルを「L・S・W講座」で4技能化します。この講座では、文法や読解の講座で学んだ例文と同じもをの用いて、「聞ける」「書ける」「しゃべれる」ようにします。 Writingでは、毎回の授業ごとに添削課題があり、自分で書いた英文の添削指導が受けられます。

[参考]講座ダイジェスト動画

Listening・Speaking・Writing(レベル1)

マナビス4技能アプリ[アプリ]

音声の解析に特化したAIに英語の音声情報を学習させた、音声解析エンジンを使用。マナビスのListening・Speaking・Writing講座、英検対策講座で扱った英文の音声をもう一度聴いたり、Speakingのチェックができたりするアプリです。正確な聞き取り・発話ができるまで、受講前、受講後を問わず、いつでも取り組むことができます。

[3]「聞く」「話す」力の反復練習
講座と連動しているから予習復習に最適!

単元別英文法・語法講座と連動した「声に出して覚える基本英文」と、Listening・Speaking・Writing講座で扱った英文でライティングやスピーキングで使える重要英文を発話します。問題画面は、英語・日本語を切り替えながら何度も練習できます。

正確な発音や聞き取りを練習!採点もできる!

Speakingのチェックは発音の正確さ、流暢度を得点で表示。さらに発音の正確さは単語ごとに色分けして表示されます。AIに英語の音声情報を学習させた、世界No.1の音声解析エンジンによる判定が出ますので、正確な発話ができるまでくり返しチャレンジできます。

マナビスのアドバイスタイム

内容をアドバイザーに説明することで、より理解度を高め、学習内容を定着させることができます。

数学復習添削指導

新テストを意識した対応で、早期から人に伝わる表現力・記述力を養成

新テストでは、自分の考えを論理的に組み立てて表現し相手に伝える力がますます求められるようになっていきます。

マナビスで早期から人に伝わる表現力・記述力を養成。「答え」のみを書く数学から卒業しましょう。

基礎学力の重要性は変わらない。
「答え」のみを書く数学から
卒業しよう。


右記講座において復習添削課題が新たに加わり、記述式答案の書き方の指導を行います。

記述式の解答は、従来でも国公立大2次試験や私立大の試験でも求められてきました。新テストは、自分の考えを論理的に組み立てて表現し相手に伝える力がますます求められるようになっていきます。

◆上記講座では「答案評価」で、答案作成のひとりひとりの課題をみつけていきます。

答案作成力を身に付けるためには時間がかかります。より早い段階から練習を重ねていく必要があります。

答案を記述することとは、採点者を念頭に置きながら書くということです。自分の考えを自分だけがわかる言葉で書くのではなく、この書き方で採点者にきちんと伝わるのか?と自分に問いかけながら書き進めていく必要があります。

採点者に伝わる答案が作成できているか
思考・論理の道筋がわかるように答案に表現できているかなど

添削に加えて各設問について次のような新しい答案評価を導入します。

解答の最後に「答案評価」のポイント(基準)に従ってA~C(B)の判定をしていきます。

答案は添削をして返却をします。答案評価以外に添削のコメントを確認し、現時点での状況把握と次回に向けての課題をしっかり確認していきましょう。

  • 現時点での自分の答案の状況を把握することができます。
  • 記述するときの課題を把握することができます。
  • 自分の弱点を認識することで、次回に向けてさらによりよい答案を作成することができ、力を伸ばすことができます。
  • 入試本番で採点者に伝わる答案が作成できるようになります。

答案添削サンプル例 
(注:実際の内容とは異なります)

答案添削サンプル例

現代文新傾向問題への対応

新傾向の現代文の問題に対応できる読解力・思考力・表現力を養成

新テストの現代文では、読解力だけでなく思考力や表現力を問われます。大学入学共通テストにおいても、80字~120字の記述問題の出題が予定されており、今までの読解して正解を選択するという力だけでは対応できないことが明らかになっています。
マナビスではいち早くこの新テストの傾向に対応した講座を用意しました。文章や資料の読解から解答を導き出すための考え方と、それを採点者に正しく伝えるための表現力を養成します。

新テストで
大きく変わる現代文。
マナビスで早期から対策しよう。


新テストの現代文は、問題文・設問ともにこれまでの入試から大きく変わり、受験生の戸惑いが大きい科目です。

新テストで出題される新傾向の問題
  • 複数の文章を比較検討して解く問題
  • グラフ、図などの資料を使った問題
  • 日常生活の題材をもとにした実用文を読み解く問題
  • 自分の考えを明確にし、記述する問題

河合塾マナビスの現代文講座では、
高1・2生の早期から新テストに対応できる読解力・思考力・表現力を養成していきます。

単元別講座「現代文表現力の養成(レベル1・2)」

新テストで出題されるような思考力・表現力を試す記述式問題に対応するための講座です。

句読点の打ち方など「書く」ことの基本ルールの定着から、伝えるべきことを「書き言葉」で的確に表現し、要約・意見論述などの演習も行うことで記述力・表現力の養成をはかります。

この講座でできること
  • 句読点の打ち方などをとおして文の構造を基礎から学ぶ
  • 文章を的確に要約する
  • グラフ、図などの新しい資料を読み解く
  • ポイントを押さえた自分の意見文を作成する

問題サンプル

  • 文の構造を基礎から学ぶ
    ベーシック・トレーニング
    ベーシック・トレーニング
  • 読解力・思考力・表現力を総合的に養う
    練習問題
    練習問題

    ※著作権の関係で問題文は公開できません。

  • 添削問題
    添削問題

    多様な設問形式や求められる答案の水準を踏まえ、考え方や書き方を的確にアドバイスします。
    自分で考えて書いた答案の添削指導を受けることで、書く力は飛躍的に向上します。

    添削問題
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