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大学入試改革について

「自分で考える力」が問われる、新大学入試。
自立した学習姿勢を育てる河合塾マナビスなら、必勝です。

「自分で考える力」が問われる、
新大学入試。自立した学習姿勢を
育てる河合塾マナビスなら、
必勝です。

「センター試験」は、 2020年度から「大学入学共通テスト」に変わります。

時代の変化によって、世の中で必要な能力が変わっていくことから、教育や大学入試のあり方も変わりつつあります。2020年度から始まる新入試制度で求められるのは、思考力・判断力・表現力といった「自分で考える力」。「基礎的な知識や技能」を問われたセンター試験とは違う対策が必要になるため、多くの高校生が不安を感じることでしょう。
しかし河合塾マナビスは、新入試制度で求められる「自分で考える力」こそを、そもそも大切にしてきた塾。これまでのカリキュラムや指導システムをベースに、新入試制度の出題形式に対応する講座やアプリを新設することで、生徒たちの「思考力・判断力・表現力」をさらに豊かに伸ばし、新入試制度にも万全に備えます。

なぜ変わるの?どう変わるの?

技術革新によって、多くの仕事がAIやロボットに取って代わられることから、当たり前のようにあった職業がなくなり、新たな職業が登場。求められる人物像や能力も変わります。

環境変化に合わせて、教育・大学入試も変わっていきます。

「センター試験」は「大学入学共通テスト」に変わり、思考力・判断力・表現力が必要とされる記述式問題や、英語の4技能評価が導入されるため、より早期に学習を始める必要があります。

大学入学共通テストに変わると・・・

受験対策が増える

「新しい問題形式に慣れるために、また対策が増えるために、今まで以上に早期に学習を始める必要があります。

学校での学習指導要領の抜本的見直しは数年先

2018年度小6生が2022年高1生になった際、新学習指導要領で学習を開始する予定。

河合塾マナビスなら、
新入試制度への対策も
万全です。

河合塾マナビスは、新入試制度で求められる「自分で考える力」を、創業時から大切にしてきた塾。映像授業を活用し自ら学習する力、勉強内容を根本から理解し自分の言葉でアウトプットする力など、入試合格だけが目的ではない「深い理解」と「自立した心」を、これまでも育んできました。さらに、新入試制度の出題形式に対応する講座を、多岐にわたって新設。生徒たちの「思考力・判断力・表現力」をさらに伸ばし、新入試制度にも万全に備えます。

高品質な映像授業で万全!

河合塾の精鋭講師陣による映像授業で、思考力・判断力・表現力を養成します。

河合塾マナビスの映像授業はすべて、受験のプロである河合塾の精鋭講師陣によるオリジナル授業。「単元別講座」で基礎力を付けた後、「総合講座」や「テーマ別講座」で応用力を付け、着実に「思考力・判断力・表現力」のベースを作ります。さらに、新設予定の講座「大学入学共通テスト対策」で、新入試制度の出題形式に即した、より実戦的な演習を繰り返し実施。英語4技能についても、新設の講座とアプリによって、「読む」「聞く」「話す」「書く」力の向上を図ります。
河合塾の精鋭講師陣が全国の大学入試問題を分析し、何度も議論を重ねて編集したオリジナルテキストを使用して学ぶので、入試対策は万全です。

英語4技能を効率的に学習する鍵は、「順序と反復」

英語4技能を、一気に習得するのは難しいもの。効率的に習得するポイントは、学習する分野の順序立てをすること。大まかには、「①読む」→「②聞く」「③書く」→「④話す」のステップです。
まずは、基礎的な文法力を鍛え、「読む」力を固め、「書く」力を伸ばしていきます。その後に、英語の発音を聞きながら書き取り、くり返し音読をすることで、「聞く」力を身に付けていきます。そして、声に出して英語を発音することで「話す」力を高めていきます。
特に、「話す」「書く」のアウトプット型スキルは、くり返し反復すること、一定量活動し続けることで、しっかり定着していきます。

<英語4技能習得の流れ>

<英語4技能を向上するカリキュラム>

マナビスでは「読む」→「聞く・書く」→「話す」の順番で英語の4技能を効率的に身に付けられる講座を設置。Listening・Speaking・Writing講座では「聞く・話す・書く」の3技能を有機的に身に付ける土台を作ります。授業で使う英文は全てネイティブスピーカーが読み上げます。
また、復習用にアプリも用意。スマホアプリで「聞く」「話す」の反復練習が可能です。

新設 講座ダイジェスト動画

Listening・Speaking・Writing(レベル1)

Speakingの技能を伸ばすには、ネイティブの先生の方がいいの?

英語4技能のうちの「話す」技能を伸ばすには、ネイティブ教師によるオールイングリッシュの英会話授業が有効では?という声を聞きます。しかし、日本人が大学入試のための英語を学習するにあたって、急に「話す」ところから始めることは得策ではありません。まずは英単語・英文法から始め「読む」→「聞く・書く」→「話す」という順番で習得していく方が、効果的に英語力が身に付くからです。河合塾マナビスでは、大学入試に対応した英語4技能の講座を用意し、対策にあたります。

親身な学習ナビゲーションで万全!

授業後のアドバイスタイムで思考力・判断力・表現力を鍛えます。

河合塾マナビスでは、映像授業の受講後に必ず「チェックテスト」を行い、講座の理解度をしっかりチェックします。続く「アドバイスタイム」では、生徒が講座で学んだ内容について学習アドバイザーが質問、生徒が自らの言葉でアウトプットしながら頭に定着させる時間を持ちます。チェックテストで見つかった弱点についても、生徒自らが頭をひねり、自分の力で解答を見つけるステップを踏めるよう、学習アドバイザーはナビゲート(導く)します。
河合塾マナビスが創業以来行ってきたこの過程は、「思考力・判断力・表現力」を豊かに鍛えます。

河合塾マナビスが創業以来行ってきた
アドバイスタイム

  • 予習・受講の質を向上させることが目標。
  • 講座で学んだ内容をアウトプット。
    アドバイザーが質問、生徒が話す。
    たとえチェックテストで正解している内容でも、説明を求めることがあります。自分の言葉で説明することにより、本当の理解につなげます。
  • 受講で解決できなかった不明点を、
    生徒が自ら考えることで解決。
    わからないに対してすぐに答えを教えるのではなく、生徒が自ら答えを導けるようナビゲートします。

その他、“わからない”を残さない「学習PDCAサイクル」や、
学習効果をチェックしてから進む「習得度テスト」などを通して、
さまざまな角度から親身に学習ナビゲート。
自立した学習姿勢を育み、合格へ導きます。

定評ある河合塾の模試・テキストで万全!

全統模試は入試改革に対応し、リニューアル。映像授業&テキストに反映していきます。

河合塾は長年、独自の全統模試を行なっており、全国の受験生が参加しています。新入試制度に対しても、いち早く出題傾向を想定し、思考力・判断力・表現力を測定する模擬試験を実施予定。全国の解答傾向をリサーチし、多くの受験生達が苦手とした問題の克服ポイントを映像授業やテキストに反映、きめ細かく対応していきます。

新大学入試に合わせた全統模試の変更で、
マナビスではより効果的な早期対策ができます!


2018年度全統模試変更点

  • 全統高1模試に「学力要素別評価」を導入します
  • 新入試において重視される「思考力・判断力」「表現力」(と「知識・技能」)学力要素別に測定し、従来の偏差値による指導に加え、新たに「学力要素別」の成績が把握できるようになります。


    【学力要素別評価のポイント】

    学力要素をキーにした復習ができます。

    【個人成績表 学力要素別評価 サンプル】
    教科別・学力要素別にあなたと同じ学力レベル層との成績比較を見ることができます。

    模試成績表
  • 全統高1模試に「新しい入試を想定した問題」を出題します
  • 2018年度全統高1模試において、従来の出題形式に加え、新入試を想定した問題を出題します。そのため、マナビスではより効果的な学習対策に早い段階から取り組むことが出来ます。

基礎学力の重要性は変わらない。
「答え」のみを書く数学から卒業しよう。

新大学入試を意識した対応で
早期から人に伝わる表現力・記述力を養成していきます。


右記講座において復習添削課題が新たに加わり、記述式答案の書き方の指導を行います。

※数学Ⅱ・B演習編の復習添削課題は2018年11月15日提供予定。

記述式の解答は、従来でも国公立大2次試験や私立大の試験でも求められてきました。新大学入試は、自分の考えを論理的に組み立てて表現し相手に伝える力がますます求められるようになっていきます。

◆上記講座では「答案評価」で、答案作成のひとりひとりの課題をみつけていきます。

答案作成力を身に付けるためには時間がかかります。より早い段階から練習を重ねていく必要があります。

答案を記述することとは、採点者を念頭に置きながら書くということです。自分の考えを自分だけがわかる言葉で書くのではなく、この書き方で採点者にきちんと伝わるのか?と自分に問いかけながら書き進めていく必要があります。

採点者に伝わる答案が作成できているか
思考・論理の道筋がわかるように答案に表現できているかなど

添削に加えて各設問について次のような新しい答案評価を導入します。

解答の最後に「答案評価」のポイント(基準)に従ってA~C(B)の判定をしていきます。

答案は添削をして返却をします。答案評価以外に添削のコメントを確認し、現時点での状況把握と次回に向けての課題をしっかり確認していきましょう。

  • 現時点での自分の答案の状況を把握することができます。
  • 記述するときの課題を把握することができます。
  • 自分の弱点を認識することで、次回に向けてさらによりよい答案を作成することができ、力を伸ばすことができます。
  • 入試本番で採点者に伝わる答案が作成できるようになります。

答案添削サンプル例 
(注:実際の内容とは異なります)

答案添削サンプル例

実際の入試問題をもとに作りこまれたオリジナルテキストを使用しています。

河合塾の精鋭講師陣が実際の大学入試問題を分析し、何度も議論を重ねて編集したオリジナルテキストを使用しています。2020年度の新入試制度に対しても、常にその動向をチェックして出題傾向を見極め、新テキストを作成していきます。

河合塾の豊富な受験情報を提供します。

最新の大学・学部・学科情報や入試難易度などを掲載した受験情報誌をはじめ、豊富な入試情報を提供します。
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