学年別学習法
高1生
学校の授業進度も踏まえつつ、
差を付けるカリキュラムで進めます。
高1生は“始める”ではなく
“差が付き始める”学年
高1生は、大学受験の学習スタートではなく、学力をどう積み上げていけるかの差が形になるタイミング。基礎を漏れなく固めながら、得意は伸ばし、苦手は早めに潰す。高3生で志望大学別対策へスムーズに移行できるよう、習得レベルと学習ペースを計画的に引き上げます。
5つの合格戦略ポイント
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英語は単元理解から複合的理解へ。段階的に引き上げる
学校の進度によらず、文法知識を深めて単独問題よりも総合的な問題を解く訓練を行う。
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数学は高校内容をより先取りで学ぶ
高校数学の知識を早めに身に付けられるように、学校のカリキュラムとは関係なく進めていく。
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理科・地歴公民は"早期に土台"をつくる
共通テスト・2次対策を見据え、必要な科目の語句暗記など早めに対策していく。
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志望大学を見据えた受講ペース設計
部活や習い事と両立しながら継続できるペースを組み立てる。
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河合塾マナビスの校内テストで知識の定着を可視化
チェックテスト・習得度テスト・学力到達度テストを活用し、定着度合いを可視化して復習の優先順位を決める。
講座レベル別
全統模試 目標偏差値(高1生)
各講座受講終了時の目標としてレベルに応じた全統模試目標偏差値を設定しています。受講講座終了時の目安としてご覧ください。
※講座の目標偏差値は学年によって異なります。詳細は校舎スタッフへご確認ください。
高1生
合格戦略カリキュラム例
東京大学 理系志望
全統模試 目標偏差値 67.5
※詳しくは一人ひとりに合わせて設計します。校舎にてご相談ください。
- 単元別講座
- 総合講座
- 英語
- 数学
- 国語
- 理科
旧帝大(東大・京大を除く)文系志望
全統模試 目標偏差値 60.0~65.0
※詳しくは一人ひとりに合わせて設計します。校舎にてご相談ください。
- 単元別講座
- 総合講座
- 英語
- 数学
- 国語
生徒一人ひとりの状況に合わせ、
より最適なカリキュラムをご提案
高1生 Aさんの場合
- 難関公立高校に通う
勉強に関
する課題
- 中学に比べて授業進度は早いが大学受験を見据えると不安
目的
- 学校の進度にとらわれず大学受験の勉強を進めたい
マナビスからの提案
公立高校のカリキュラム進度では中高一貫校に通う高校生よりも遅いため、学校の履習進度に関係なく先取り重視で進めていく
高1生 Bさんの場合
- 中高大一貫校に通う
- 内部進学で高校へ進学
勉強に関
する課題
- 部活が忙しく集団塾は時間が合わず思うように学習が進められていない
目的
- 難関大受験に向けて基礎固めをしたい
マナビスからの提案
部活のスケジュールも考慮して受講計画を立て、不足している単元から優先して学習を進めて基礎固めを行う













