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バスケ×マナビス

高校3年間、バスケットボール部に所属。

高校でバスケ・デビュー。

中学の時は部活に入ってなかったんですが、高校で何か打ち込めるものが欲しくて、興味があったバスケ部に入りました。でも周りはみんなバスケ経験者、もしくは別の運動部経験者だったので、体力的に差があって最初はキツかったですね。普通にやっていてもスタメンには入れないので、自分なりに人一倍頑張りました。その甲斐あって、高2生の後半から少しずつスタメンで出場できるようになったんです。河合塾マナビスに入ったのもちょうどその頃。高2生の12月からでしたが、部活をやっているうちは部活に集中したかったので、まだ一に部活、二に勉強、という感じでした。

偏差値28からの
スタート。

部活は、火曜日以外の週6日。19時ぐらいまで練習した後、河合塾マナビスへ。最初は受験勉強というより、基礎的な学力をつける感じでした。中高一貫校だったので高校受験の必要がなく、中学に入ってからほとんど勉強していなかったんです。なので、英語は「ここから英語」という、河合塾マナビスの一番最初の講座から。ほぼ中学生のレベルからやり直しました。その頃の偏差値、28だったんです。でも大学には絶対行きたい、しかも絶対現役で!と思っていたので、とにかく猛スピードで受講しました。高3生の6月に部活を引退するまでは、とにかく基礎的な講座をどんどん消化しましたね。

部活引退後の秋冬で、
がむしゃらに頑張った。

部活を引退してから徐々にエンジンがかかり始めて、本気で受験勉強を始めたのは9月でした。人より遅いですが、それまでに基礎を固められたこと、勉強する習慣をつけられたことは良かったと思います。秋から冬休み明けまでは、遅れを取り戻すようにがむしゃらに頑張りました。時間がないので、効率重視でしたね。たとえば暗記物は、朝やるとカラッポの頭に入りやすいという説と、夜やるとそのまま眠って定着しやすいという説を聞いたので、両方やるようにしました。暗記物は、朝晩家で。その他の勉強は、河合塾マナビスで。それを自分のスタイルにしました。

河合塾マナビスは、
自分に合っていた。

河合塾マナビスのやり方もすごく効率的で、僕に合っていたと思います。学力のレベルが上がっていくのに合わせて受講するレベルも変えられるし、映像授業だから何回も巻き戻せるのも良かったです。重要なところは何度も確認できて、聞き逃しが絶対にない。ノートを取るときは、映像を止めてゆっくり書ける。さらに、映像授業後も学習アドバイザーの方が親身に対応してくれるので、学校の先生よりも質問しやすかったですね。僕の志望校に通っている学習アドバイザーの方に、どんな勉強をしたか?とか、どんな大学か?など聞けたことも、とても参考になりました。

高校時代の思い出
たしかな自信
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