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卓球×マナビス

中高一貫校で5年間、
卓球部に所属。

高1生の冬から、
卓球と受験勉強を両立。

河合塾マナビスには高1生の2月に入会。学校の方針でその時期に受験のコースを決めることになっていて、私は国立文系を選択したので、早めに受験勉強を始めた方がいいと思ったんです。でも部活や学校行事も思いきりやりたい!だから、塾は時間の融通が利く映像授業の河合塾マナビスにしました。高2生になってからは、卓球部の部長としてますます忙しい日々に。中高一貫校だったので、部活も中1生から高2生までの5学年で一緒にやるんです。全部で5〜60人いる部員をまとめるのは大変で、思い通りにいかないことや自分のことは我慢しなきゃいけないこともありました。

短い時間でも、
毎日勉強することを習慣づけた。

高2生の夏までは週3日ぐらい、それ以降は毎日、部活の後に河合塾マナビスへ通いました。試合の日も、休んでしまうと休みグセが付いてしまうので、習慣づける為に頑張って行きましたね。卓球の公式戦は、個人戦・ダブルス・団体戦など種目が多いので、大体2日連続であるんです。1日目の試合の後だと、つい翌日の試合が気になったりもしましたが、学習アドバイザーの方が「今日、試合だったんでしょ、お疲れさま!」と声を掛けてくれたりして、励みになりました。家に帰っても寝ちゃうだけだけど、河合塾マナビスに行けば勉強に集中するしかないので、時間をうまく使えるようになったと思います。

国立と私立、
両方の対策を効率的に。

文武両道の学校だったので、部活は高2生の12月で引退しました。最後の大会では団体戦で県大会まで出場できたので、悔いなく受験勉強に気持ちを切り替えられたと思います。第一志望は国立だったけど、私立も受けたかったので、河合塾マナビスでは国立対策と私立対策の両方の講座を受けることに。両方の対策をするとなると、勉強の幅も量も増えますよね。でも、学習アドバイザーの方が一緒に効率的な学習プランを考えてくれて、必要な講座と必要ない講座を厳選することができたので、無理なく勉強できました。

子供たちに英語の楽しさを伝えたい!
将来の夢は、中学教師。

コツコツと努力した甲斐があって、第一志望の国立大学に合格!今は教育学部で、中学英語の教師をめざして頑張っています。私が中3生の時に教わった英語の先生の授業が好きで、私もなりたいと思ったんです。ただ英語を学ぶというより、楽しく英語と親しんでいく感じの授業で、英語が大好きになれました。河合塾マナビスでは、「英文法(レベル3・4)」の小林裕之先生の授業がとてもわかりやすくて、何度も受講しましたね。自分も将来、あんな授業ができたらいいなと憧れています。

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