ピックアップ
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京都大学 法
石原 旭陽さん
- 出身高校
- 土佐
- 入試年度
- 2025年度
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京都大学 法
石原 旭陽さん
法・政治 近畿
- 出身高校
- 土佐
- 入試年度
- 2025年度
- 卒業校舎
- はりまや校
- 合格者体験談
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予習段階で分からないことを明確にして受講を通して次に活かせるように理解し、それをもとに復習するというサイクルを確立できたことが良かった。理解の部分をこのサイクルに任せられたからこそ、マナビス以外の学習は問題集での演習に集中することができた。
- 入会時の状況
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テスト期間以外に勉強をまったくしていなかったため、特に積み重ねが必要な英語の成績が低く、どこから勉強すればよいかも分からなった。
- マナビスで
成長したこと -
高2の春にマナビスで学習を始めて、秋の進研模試で国数英三教科の文系内偏差値で90を超えることができて、勉強して成績を上げる感覚を掴めてモチベーションになった。
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名古屋大学 医
濵渦 智佳子さん
- 出身高校
- 土佐
- 入試年度
- 2024年度
- 合格者体験談
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学校で行われるテストの対策や授業の予習は怠らずやった。その最低限のラインの上に自分でやっている参考書や塾の授業・模試の復習などを積み重ねて基礎が崩れるのを防ぎ、「絶対に解ける」問題のラインを上げ、確実に力を伸ばすよう意識した。この一年で「基礎」とは「簡単」という意味ではないことを痛感した。河合塾マナビスに行けば必ず誰かが頑張って勉強しているので、モチベーションを向上させることができた。
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名古屋大学 医
濵渦 智佳子さん
医(その他) その他
- 出身高校
- 土佐
- 入試年度
- 2024年度
- 卒業校舎
- はりまや校
- 部活
- オーケストラ部
- 合格者体験談
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学校で行われるテストの対策や授業の予習は怠らずやった。その最低限のラインの上に自分でやっている参考書や塾の授業・模試の復習などを積み重ねて基礎が崩れるのを防ぎ、「絶対に解ける」問題のラインを上げ、確実に力を伸ばすよう意識した。この一年で「基礎」とは「簡単」という意味ではないことを痛感した。河合塾マナビスに行けば必ず誰かが頑張って勉強しているので、モチベーションを向上させることができた。





















予習段階で分からないことを明確にして受講を通して次に活かせるように理解し、それをもとに復習するというサイクルを確立できたことが良かった。理解の部分をこのサイクルに任せられたからこそ、マナビス以外の学習は問題集での演習に集中することができた。