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京都大学 総合人間 総合人間理系
宮野 航太郎さん
- 出身高校
- 両国
- 入試年度
- 2026年度
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京都大学 総合人間 総合人間理系
宮野 航太郎さん
総合・環境・情報・人間 近畿
- 出身高校
- 両国
- 入試年度
- 2026年度
- 卒業校舎
- 新小岩校
- 部活
- サッカー
- 合格者体験談
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自分の苦手な分野であった英語長文の取り組み方を学べて、最終的に英語長文を読むのが楽しくなった。また、アドバイスタイムをすることで、自分の学んだことに対する理解度が高まり、復習をより効果的にすることができた。
- マナビスで
成長したこと -
国公立英語読解総合(レベル5)をやる前は、共テ模試の英語リーディングが60点前後だったのに対し、やった後は90台になった。
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東京科学大学 工
遠藤 絢さん
- 出身高校
- 小松川
- 入試年度
- 2026年度
- 合格者体験談
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勉強できる環境があることがよかった。お金を払っているので、やらなきゃいけない意識も芽生え、勉強に打ち込むことができた。勉強がやりたくない日でも一旦マナビスに行って、ペンなどを出したりして、ちょっとでも勉強しようとした。
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東京科学大学 工
遠藤 絢さん
工 関東
- 出身高校
- 小松川
- 入試年度
- 2026年度
- 卒業校舎
- 新小岩校
- 部活
- 男子バスケ部
- 合格者体験談
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勉強できる環境があることがよかった。お金を払っているので、やらなきゃいけない意識も芽生え、勉強に打ち込むことができた。勉強がやりたくない日でも一旦マナビスに行って、ペンなどを出したりして、ちょっとでも勉強しようとした。
- 入会時の状況
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英語が遺伝子的に苦手だったり、勉強も部活引退までほとんどしてこなかったため、定期考査の英語では300人中270位だったり、クラス分けだと最後まで下のクラスであった。あと苦手な科目がとことん苦手だったので評定も2,3か5しかなかった。
- マナビスで
成長したこと -
入会するまでは英語の長文問題は運だったが、文構造や関係代名詞などを意識して読むとだんだん内容がわかってきて、成績があがった。講座を受け、わかる問題が増えていくと勉強がちょっとずつ楽しくなっていきました。




















自分の苦手な分野であった英語長文の取り組み方を学べて、最終的に英語長文を読むのが楽しくなった。また、アドバイスタイムをすることで、自分の学んだことに対する理解度が高まり、復習をより効果的にすることができた。